「30ブレイクの法則」検証レビュー(日経225先物手法)

勝率の高いと評判の日経225先物手法ランキング1位の30ブレイク法則

2億を稼いだ伊藤ススム氏の日経225先物手法(30ブレイクの法則とは)

勝率の高いと評判の日経225先物手法ランキング1位の30ブレイク法則

伊藤流超投資術で評判となっている伊藤ススムの
日経225先物手法「30ブレイクの法則」を徹底検証。

まず凄いのは、この伊藤さんの手法が公開され、
2012年の実績は日経225先物で+940円の利益となっている事。
ラージ1枚で取引した場合には、+94万円の利益。
日経225ミニの場合であれば、1枚取引で9万4千円の利益。

年間取引回数39回 勝ち25 負け14 勝率64%

あくまでもラージ1枚や日経ミニ1枚での計算なので、
各個人の資金量によって取引枚数が変われば、当然収益も変わってきます。

この結果を見て、「ぜんぜんショボイ収益だな」
と思う方もいるかもしれません。

個人的な考え方としては、
ギャンブルのようなハイリスクトレードで大きなパフォーマンス
を上げるトレード手法よりも、長期的に稼ぐことを視野に入れて
5年、10年と相場で長く生き残れる手法の方が魅力的
に感じます。

30ブレイクの法則は、実践的な安定ロジックが魅力!

ネット上には、自称プロトレーダーという「なんちゃって」
も数多くいますが、伊藤ススム氏は投資歴20年以上のモノホン
トレーダーで、2億円以上の自分口座も証拠として公開されている
凄腕トレーダーなのです。

そんなプロの実践的な日経225先物手法が学べる機会は
本当に希少価値があり、いつ公開終了するかもわからないので、
興味がある方は、早めに知っておくべきだと思います。

伊藤ススム流 30ブレイクの法則の特徴は?

この手法の最大の特徴は何といっても
週1回のトレードだけで、手間がかからないという点。

仕掛は、あらかじめ決められた条件があり、
そのルールに従って週1回数分の仕掛けを行います。

それを1年間繰り返すだけで、
ラージ1枚取引であれば年間100万円前後の利益、
ラージ2枚であれば年間200万円前後の利益を獲得できる
ロジックという事になります。

トレード1回平均の利益としては、
1万6000円程度となり長期的な実践検証でも、
安定した実績を出しているかなり信頼のできる手法です。

■2013年30ブレイクの法則の成績結果

検証期間:2013年4月~11月
4月 7回トレード5勝2敗 +200円
5月 4回トレード2勝1敗1引き分け +130円
6月 2回トレード1勝1敗 +240円
7月 8回トレード3勝5敗 +20円
8月 2回トレード2勝0敗 +60円
9月 6回トレード3勝2敗1引き分け +30円
10月 2回トレード1勝1敗 -90円
11月 2回トレード2勝0敗 +290円

4月から11月までのトータル880円

ラージ1枚取引の場合は、880,000円の利益。

2013年に入ってからの成績結果も非常に安定しており、
30ブレイクの法則は、日経225先物で堅実に投資をして
資産を構築していきたい方にオススメできます。

確かに爆発的な収益は上げていないものの、
毎年確実にプラス利益を出している優秀なロジックです。

ノウハウ公開の人数制限などで販売終了になる前に、
興味があればお急ぎください。

手法の詳細はこちら⇒