メガバンクトレード検証(三菱UFJフィナンシャル・グループ株で稼ぐシステムトレード)

メガバンクトレードの検証と評価と評判

三菱UFJフィナンシャル・グループ株に絞ったシステムトレード

高勝率の株式投資手法、過去12年間で負けは1度だけ

株式投資といってもトレードスタイルや手法は色々あります。
取引量の多い銘柄を選び1日で取引を完結するデイトレや
数週間で決済するスイングトレードなど様々。

数多くある手法の中で今回は、
銀行株の1つの銘柄に的を絞ってシステムトレードを行う
2001年から実践で稼ぎ続けているメガバンクトレードの紹介です。

システムトレードは、銘柄の持つ非効率性を探るもので、
相場の歪みやクセ、行き過ぎなどを見つけてルール化するものです。

なぜ三菱UFJフィナンシャル・グループ株に的を絞って
システムトレードするのかと言えば、
・取引量の多さ
・過去データが揃っている
・ルール化しやすい

上記3点の理由からです。

メガバンクトレードでは、
週足タイプの売買シグナルシートと
日足タイプの売買シグナルシートの2つのタイプを1セットとして使用していきます。

週足タイプのエクセルシートはこんな感じです。
メガバンクトレードの検証と評価と評判

日足タイプのエクセルシートはこんな感じです。
稼げる株式投資手法の銀行株に絞ったトレード手法

毎日指定されたデータを入力するだけで
明確な売買シグナルを表示してくれるので、難しい操作はなく
初心者でも簡単に使うことができます。

このメガバンクトレードロジックの凄いところは、
2001年4月から2013年11月現在まで順調に利益を積み重ねているところです。
バックテストデータではなく実践成績のグラフを確認してください。

稼げる株式投資手法

上のグラフは週足の成績グラフなのですが、
2001年4月から2013年現在まで、
取引回数は216回、勝率は67.8%、総損益は837.54%となっています。

基本的には毎日システムの株価データ更新ボタンをクリックして、
エクセルシートの売買サインに従ってトレードするだけで、
上記の結果を出すことができているので、資産運用や
リスク分散のポートフォリオの一つとしても最適なトレード手法と言えます。

少し画像が小さいですが成績結果になります。
メガバンクトレードの評判

資金200万円で2倍の信用取引した場合の損益は、
2001年4月~2013年10月で損益合計+18,846,600円となっています。

1トレードあたり損益は+56,427円となっており、
パフォーマンスは申し分のないシステムロジックとなっています。

まずは短期間で大きく稼ぐ事を夢見るよりも、
現実的で確実に稼ぐ方法を手に入れるという事が重要だと思います。

メガバンクトレードは、
システムのシグナルに従ってトレードするだけなので、
ハッキリ言ってしまえばトレードに面白味はないです。
淡々とシグナルを見て注文するだけになります。

トレード自体を楽しみたい方には向いていませんが、
資産運用したり、資金を堅実に増やしていきたいという投資家には
とても適したトレード手法が、メガバンクトレードシステムです。

まずは詳細を確認してみて下さい。

メガバンクトレードの詳細はこちら⇒